頭痛・肩こり|江東区東陽町の漢方相談専門薬局は富士薬局へ 駅徒歩1分

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症状・処方例

頭痛・肩こり

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概要

腫瘍など原因がはっきりしている場合を除き、原因が特定できないものや、心理的要因によるもの、西洋医学の副作用によるもの等に漢方薬が有効です。

頭痛や肩こりの場合は、どういう時に痛みが増強するのかで治療する方針が決まります。「冷やすと痛む」「疲れると痛む」「夕方頃に痛む」など自身の痛みの状況、時間帯、場所などをよく観察し、お知らせ下さい。

代表的な漢方薬

  • 五苓散
  • 葛根湯
  • 呉茱萸湯
  • 釣藤散

その他に、半夏白朮天麻湯、当帰芍薬散、清上ケン痛湯、桂枝加葛根湯などを用います。

注意

上記あげた漢方薬は、その指標を一部だけ紹介したものです。 漢方薬をお選びする際は、他にも様々な情報が必要になります。

当ページを見てご自信の判断で薬を選ぶのではなく、必ず専門の方に詳しい症状や体質をお伝えして、お選びいただくようお願いします。

症例紹介

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